エレファントのカメラの記録

主に写真・カメラについて思いつくままに書いていこうと思います。

写真サークルと写真の勉強法

今日は二つの記事を投稿します。

 

一つは写真サークルについてで、二つ目はお馴染みの写真と撮影スポットについてです。

 

 普段から皆さんにはブログを見ていただいて感謝しております。始めて5ヶ月ですが、スターをいただいたり、読者になっていただくことにより「また頑張って写真を撮ろう」という気持ちにさせてもらっております。

 

 ところで、皆さんは写真サークル(社会人)などには入られていますか?

 

 実は自分も入ろうかどうしようかと真剣に検討しました。地元の人の集まりから、有名な全国規模の写真サークルなどなど。

 入ろうと思う動機はにはこんな思いがありました。「色々な人と切磋琢磨すれば上達するのも早いのではないか」

 

 でも、どうしても一歩が踏み出せなかったのです。 その一番の理由はサークルの人達と年齢が違いすぎるように思えたからです。

 最近は家電量販店で大三元レンズを購入されていくお婆ちゃん、オリンパスの一眼レフを片手に撮影されているおじいさん。

 

 非常に楽しそうで羨ましいです。でも、自分が入った姿を想像すると、どうしても人間関係に力を注ぐ時間が多くなるような気がして、肝心の写真に対しての時間が疎かになりそうな気がしたのです。

 

 なので、自分はサークルには入らずに職場の師匠に教えてもらいつつ、また某所のローソンさんの好意で写真を展示させてもらいながら頑張っています。

 

 もちろん自分でも「良い写真撮れたな」という時は嬉しいです。

 

 誤解が無いようにだけしておきたいのですが、高齢の方が悪いとも思ってないですし、写真サークルに同じ位の年代の方が集まるのは自然なことだと思います。もし、20代~30代のサークルに入りたいと思っている60代~の人達は逆のことを思うでしょう。

 

 ここで、もし良ければ教えていただきたのですが、写真サークルに入っているいないに関わらず、「自分はこうして写真・カメラの勉強をしているよ!」なんてことを教えてもらえればありがたいです。

 

 コメントお待ちしております。